ちょっと前から4Kモニタの候補にしてたのがDELL G3223Qで、微セールで7万円台終盤位の値段なんだけど履歴を見るとガチセールなら7.5万円までアリって感じだったので、そこまで下がったら買い時かな?と思ってウォッチしていたのですが‥‥、何故かプライムセールでINNOCN 32M2Vとか買っている件w
 いや、プライム事前セールでG3223Qが7.5万円になってたのでこりゃ一択やろ、とチェキろうとしたのですが直前にちもろぐでプライムデーレビューが出てて、4Kゲーミングモニタのお勧めにG3223Qと32M2Vが並んでて32M2Vの方がどう考えてもお勧めって記事だったのが悪いんや‥‥
 まぁ、32Vの4Kモニタは競技性より映像美を求めるユーザが大半なので、HDR1000ってのは非常に魅力ですわ。
#と言うか、一瞬だけOLEDモニタ導入って言うワードが頭をよぎった時もあるのですが。


 そして、何故か天気の子の4K円盤とか買っている件w

 自作ゲーミングPCの踏み台に買った某所の開発機、14700+DDR5-5600 32Gbyteで組んだのですが旧開発機(DDR4 16Gbyte)の時とほぼ同じDB鯖とAP鯖をインストールしているハズなのに起動しただけでメモリが22Gbyteとか喰っててまぁ、SQL Serverはメモリ載せたら載せただけ使ってくれてトンデモねぇなと。
 インストール直後のデフォルト設定は、Mem Minが0Mbyte、Mem Maxが2147483647Mbyte(2.14Pbyte)とやけくそな値なんだけど、実装が8Gbyteの時代ならOSとの取り合いを調整すると全体の速度向上があったかも知れないけど、32Gbyteの実装があれば細かく調整しても誤差程度の差しか出ないのでもうデフォルト範囲のオートでいいわなと。


 DDR5メモリをチョイスすると、現状だとどのM/Bでも「最低2枚、最大2枚」がmustになっちゃうので、基本的に買った後に容量増やす場合は増設× 入替○。最低構成は最低容量の8Gbyte×2枚なんだけど、容量単価のコスパ考えれば16Gbyteを選ぶメリットは無きに等しいので、実質32Gbyteスタートって感じ。