来年度に開発機を更新予定だけど、CezanneかRenoirをパーツで買って自作、と思ったけどHPの省スペースデスクトップで4750G・1Tbyte NVMe SSD・メモリ16Gbyte構成で5年間オンサイト保守付き12.5マソとか出ててもうこれで良いんじゃなイカ
 自作erに(謎の)人気のThinkCentre M75qの4750G版はどうよ、と思って販売ページ見たら売れすぎて販売停止中ですか orz
Intel Coreのモデルは普通に売っているので、AMD側の供給不足がアレですな。5000シリーズも供給不足だし、TSMCの製造ラインが絶賛パンク中なのがまだ解消されない感じだわん。
 ボリュームゾーンの5600Xはなんとか流通しているけど、ぶっちゃけ高すぎる。5600が3600の後継として近い価格帯で出る、というウワサはあるんだけど、現行モデルすら生産追いつかないのにその生産ライン削ってまで低価格帯の新モデルを出すかというと微妙と思われるし。


 まぁ、実際に調達するのは8月くらいになるから、その頃には安定供給されて‥‥、いればいいな。その頃にはDDR5に移行した6000シリーズとかが出ているヨカンもしますがw
 とは言え、DDR5が出てもメモリ実物がバカ高くて予算オーバーならDDR4世代のパーツで行くことになるだろうけど。今のところ、多少の転送速度よりメモリ容量優先なので、予算の関係でメモリ削るくらいなら世代を戻す感じで、ええ。


 4750GはCPU性能的に3700X相当なんだけど、APUの関係でTDP65Wの割りにはピーク電力と発熱が思ったよりえげつないと言う噂で、コンパクト筐体だと4650Gの方がお勧めと言う話しもありますが。
 4650Gは3600か3600X相当で、エンコとか長時間回しっぱなしの作業をやらないんであれば3600でもCPUパワー的にまったく問題ないからねぇ。
 まぁ、自宅が3600だから会社の金で買う開発機はそれ以上のスペックを盛りたい、イヤイヤw

 ついでに、TSMC関係ないRTX3xxxも全然在庫ないんですけど。
 GTX1660Sの在庫がやる気無くてここまで引っ張ったなら3060Ti買っちゃうか、と思ってもそっちも売ってない。
 ライザ2、RX570だとフィールドが平均的な負荷で70FPS~80FPS、重いところで45~50FPS、それ以外の錬金画面が144FPS (被写界深度OFF・モーションブラーOFF・草LOWで後はHigh)。ライザ1の時は40FPS~59FPS(60FPS天井)うろうろって感じだったけど、PS5ベースになった2では最初からゲーミングモニタ対応で、モニタがFreeSyncだからこれでも前作と比べると十分ヌルヌルですケドね。
 並行してやっている聖剣3がRX570でも144FPS張り付きだから、中央街とか重い場所に行くと流石に「お、おう‥‥」となるけど、少し進めると街中なんかそうそう歩くこともないし、大半の時間を過ごすフィールドは大抵は平均値で動くしね。


 Steam版のライザ2はメモリあればある程快適で、街全部とフィールド3~4マップくらいはDDR4 16Gbyteに乗るので、同じ方面のフィールドとアトリエ(や街の施設)をFTで往復する程度なら「Loading」の表示すら出ない一瞬で移動できる代物だし、インスコ先がSSDならそのプレイで初めて移動するマップでもLoadingが出て2~3秒でFT完了。M.2 SATA SSDでコレなんだからPS5のNVMe PCI4.0 SSDならLoading画面の用意すら不要って感じだわん。
 開始時に長いロードがある、と言ってもSteam版ならショートカット起動してメーカロゴスキップしつつタイトルからLoad Gameを選択して操作開始になるまで12秒ですわ。
 おかげで、戦闘終了時のホワイトアウトが鬱陶しいことこの上ないケド。FTより遅い戦闘終了演出ってナニって感じで‥‥

SSD

 StoreMIの解体作業、片道9時間のファイルコピー往復とかまぁ時間かかったけど、ファイルシステムをWinデフォルトに復旧しつつJavaアンインスコでバニラなディスク構成に戻りましたよ。
 SteamのライブラリをM.2 SATA 1Tbyte SSDに移動して、その他のデータは元通り倉庫HDDに置いとく感じで。SteamじゃないゲームはまだHDDにあるけど、この辺は大物だけヒマを見てSSDに移動していくだな。
 ただ、Steamライブラリはセーブデータもクラウドに上がっているので、Steamだけ独立ドライブにしておくと「そこはバックアップしなくていい」と言うメリットがあるのですよ。なので、あえて他のアプリ・データは同居させないと言うのもアリだわ。


 しかし、旧PCがSSD + HDD×4台と言う大所帯だったから、今回のPCはストレージ集約してNVMe.SSD + HDD×1というコンパクト構成で組んだハズなのに、気がついたらNVMe SSD + M.2 SATA SSD + SATA SSD + HDDと言う大所帯にw
 ストレージの逐次導入は愚策で、増やすなら必要な容量+αを一気にってのが鉄則ですが、流石に当時はSATA SSDの2Tbyteが5万円超って時代だったから流石にね。
 1年半でSATA SSDがむちゃくちゃ値下がりして、2Tbyteで2万円(セールで)と言う恐ろしい時代になったので、2Tbyte SSDを入れて代わりに500Gbyte SSDと4Tbyte HDDを外して、SSD×3で3.25Tbyteと言うのが完成形かな。
 OS用ストレージは独立したドライブの方が反応良いので、SATA SSD 4Tの1ドライブ構成ってのは無しでしょう。

#本当はNVMeの256Gbyteも増量したいけど、M/BのNVMeスロットが1つしかないのでクローンできないのがネックでね。USB NVMe SSDケースも一発だけのために買うのがアホらしい値段するし。今のところ空容量が逼迫している訳ではないから、次にM/Bを交換する時でいいかな。

 ついでに、外したM.2 SATA SSD 256GbyteはM.2のUSBケースに突っ込んでモバイル化してみましたよ。使うアテがあるかはともかくw
 所詮はSATAでGen1‥‥、と思ってたケド、USB-Cのおかげなのか某所で使っているモバイルSSDより体感的に転送速度が速くて、SSDtoUSBSSDのコピーは10Gbyte単位でもあっという間に終わって驚きますよ。
 まぁ、某メーカのモバイルSSDはベンチかけてみると妙に速度が遅くて、SATA SSDをケースでUSB化したブツの7割くらいしかベンチスコアが出ないので、安物コントローラを使っている疑惑がナニですが‥‥
 実際の処は、プラ筐体で放熱性が悪いからコントローラがあえて手抜きすることで温度が上がらないような設定しているんだと思われますが。別メーカのモバイルUSB SSDは、プラ筐体でコントローラが手抜きしないせいであっという間にサーマルスロットリングに達して速度が思いっきり低下、筐体触るとあっちっちになっていますから、ええ。

情報処理技術者試験の場所が来ましたが、長野駅前の大原学園とかまたマイナーな‥‥
試験日は会場によって昼飯の確保を想定しておかないとアレですが、今回は駅前なので選択肢は色々あって、コンビニでも良いですがメルパルクが横にあるのでランチバイキングで行きますか。

と思って最初はレストランを12:15~とかで予約したのですが、よくよくタイムスケジュール見ると高度の方は昼休みが11:30~12:30だから12:15に入ったら10分しか食べる時間ないじゃんやべーやべーw

 WQHDでFHDコンテンツ見ているとやっぱり4Kソースと比較してみたくなる訳ですが、現状手っ取り早いのはFire TV 4Kを買うことかなと。
 で、こないだのセールで出ないかなと探したけど、昔は4KでないStickは必ずセールに出てきたけど、今はStickは4Kしか売ってなくてセールにも出てこないので、いつ買っても変わらんなって感じ。
 Fire TV + ネトフリが4Kターゲットのマストだと言う話もありますが、実写番組のドラマシリーズ物は殆ど見ないって人には、ネトフリってオリジナルアニメがウンコと言う印象しかない感じですよ。
 まぁ、30日無料アカウントが作れるので、stick買った処でstickとタブレットで視聴して番組リストをチェキってみますか。

#なんせ未加入だと配信番組リストすら見れないですからな。どのネット配信でも、とりあえず無料アカウントに登録させるためにわざわざアカウントなしユーザには不便な作りになっているのでなんとも。

 TVのリプレースでPIXIO PX329を(使い勝手悪くて余ってた)モニタアームに付けてみたのは良いのですが、この中華アーム、スィーベルすると平行に回転せずに左右で思いっきり傾くんですが orz
 大抵は中央で使わず右か左のどっちかに振って使うので、左右に振る度に水平器を使って毎度毎度水平調整するという、めがっさめんどくさい状態でなんともはや。
 最初はあまりの傾きっぷりに、動かすときに力がかかってアームの上下位置が動いちゃっているのかと思ったくらいですよ。で、水平器つかってよくよく動きを検証したらスィーベルが平衡に回転してないと言う衝撃の結果ですわ。


 一度調整したらその位置で固定のまま使うなら中華アームでも一応用は足りるけど、日常的に動かすならエルゴトロン一択だわな。
#と言いつつ、この中華アームはメインモニタのアームとして固定で使うにも使いにくくて、結局エルゴトロンLXを買ったというシロモノなんですケド‥‥

 そう言えば、PX329にはスピーカがないのでAUX出力用にとりあえず買ってみたのがCreativeのPebble 4Wモデル。
 安い割りにはまともな音が出る、と言うレビューが多いですが、値段は置いといて絶対的な音質で言えば、TV・ゲームを離れてやる分にはギリ及第点だけど、デスクトップPCのスピーカとして使うには今二つくらい力不足かなって感じ。
 低音側がパッシブのレフ板だけなのでバスレフタイプに比べると物足りないし、アンプも単純にアナログ信号を増幅してスピーカ1個を動かしているだけだから解像度感はどうにも。
 解像度感を求めるなら、2WAY+バスレフのCreative T20が良いって感じかな。今回はモニタの脇じゃなく下に設置する目的だったから、トールタイプでなく背の低いPebbleにしてみたけど。


 配置して格好良く納まるのはサウンドバーなんですが、今までサウンドバーを買う機会がなくて評価がワカランのですよ。ハイグレードのサウンドバーだとウーファー別体になっているので、単体では低音が残念になるのは想像できますが。大抵のサウンドバーは2WAY×左右、の4枚体制なので解像度感はシングルスピーカ×左右のPebbleより良さそうだけど、メインスピーカの口径は一回り小さい、かつ左右の箱が繋がっているからバスレフ効果は見込めない、と小型スピーカのデメリットがモロに出そうなのが目に見えてて‥‥


 まぁ、ゲーミングで四六時中ズンドコ鳴ってても逆にツライから、ウーファーを別体で接続するシステムまでは組まない、かな。

 とか言ってたらPC用のスピーカが左側だけ音が出なくなって、前はR→LのRCAケーブルをちょっと触ったり弄ったりしていると復活したんだけど今回はさっぱり復活しない訳で、ケーブルがダメなのかLへの出力その物がダメなのかどっちかだろうけどなんとも、と言う話ですが、RCAケーブルは数百円の世界なのでまずそっち交換してから考えようと。


 ‥‥、と言うのが先週の話で、尼からケーブルが届いたので交換してみましたが‥‥、復活しません本当に orz

 ナイトビュー姨捨の運行が今年度全便中止という話でまた旅行プランが消えましたが、小海線のHIGH RAIL 1375は7月下旬から復活した様なので、今年はそっちに乗ろうかなと。
 小諸~小淵沢を片道2.5時間で走る列車(電車ではない)ですが、いかんせん長野から上りか下りどっちかに乗りつつ長野~長野で一周するには小諸と長野の接続がシビアで、新幹線使って佐久平で接続するとしても現地1時間待ちとか散々です。


 と言うことで、小諸駅まで車で行って、小諸→小淵沢の2号と小淵沢→小諸の星空を往復で乗車すると言う狂気のルートで、ええw
 小諸駅発が14:33なので、昼くらいに市営駐車場に車停めて懐古園を散策してから駅に向かう、と言うのを考えたけど、8月ど真ん中に炎天下の懐古園に2時間とか、天気によっては死ねるかもしらんな‥‥
 まぁ、桜の時期でもないのでせいぜい30分+昼飯もあれば十分かな?


 元々は白州蒸留所の帰りに乗れれば、と思ったのですが佐久平から長野方面の新幹線が数分の差で乗れず、時間が時間なので次便までめがっさ待たないとイカんので諦めてたシロモノなのですよ。
 しかし、ニッカは蒸留所見学復活したけどサントリーはまだまだっぽいですわん。
#ニッカも復活したとは言え工場歩きだけで試飲もセミナーもなしだから、よっぽどの好き者でない限りは行ってもつまらないかと思うのですが‥‥

PIXIO

尼で入荷未定だったPIXIO PX329ですが、どうやら8月上旬に入荷予定らしいですよ。
WQHD 165Hz(DP) / 144Hz(HDMI)、VAパネル、FreeSync対応、と、PS5ターゲットとしてはベストなモニタかな、今のところは。
VASAマウントも付いているので、前に買ったは良いけど放置してた中華製モニタアームにも乗せられるし。
#いかんせん、今のTVは殆どが土台にスィーベルが無いので、VESAマウントのあるモニタの方が使い勝手良いですからな、ウチの部屋では。

スピーカはゴミなので、モニタ+アクティブスピーカをセットで買って4.2マソほど。HDMI×2ポートなので、PS4を直結、レコとFire TVをHDMI切替機で繋いで使う感じかな。
音響は、本当はHDMIからオーディオを直接取り出せる専用機をかましてそこからスピーカに繋ぐのが良いんですが、まぁ7.1chでなく2.1chのアクティブスピーカなので、HDMI/DPでモニタに入れてからAUDIO OUTでスピーカに接続する方法で十分でしょう。


問題は、PS5が来るまでは盛大にオーバースペックなところですが、でも今のTVってPS4でも遅延が判るくらいアレなので、ゲーミングモニタに差し替えればPS4でもプレイングが向上する、でしょう。多分。

 FILCOのローハイト赤軸ですが、形状的に最初はメンブレンを使っているのかと言う手触りでしたが、打っていくと赤軸特有のリニアに押し返してくる感覚が(フルハイトよりは弱いけど)あって、普通の赤軸よりも指にキーが追従する感が強くて面白いですよ。
 基板もベースもノーマルのマジェと同じレベルの剛性・重量があって、どこのキー叩いてもベース・フレームが微動だにしないし、メンブレンに形状こそ似ているけど中身は別物なのはすぐ判る感じ。
 今時はベース剥き出しのメカニカルキーボードが多いですが、こないだ買った激安中華青軸は剥き出しのプラベースがやわやわで、青軸のクリックその物にすでにベースが負けている酷い作りでしたからな。折角軸がクリッカーなのに、クリックするとベースがたわむのが手に伝わってくるし音も締まらないしで気持ち悪いことこの上なしって感じですよ。
 今のところ、MXの低背スイッチは赤軸しかなくて、ローハイト青軸が欲しければそれ以外のメーカから探すしかないのですが、ゲーミングブランドのローハイト青軸はぶっちゃけぼったくりレベルの値段ですからな。


 まぁ、最終的には基板からフルカスタムする自作キーボードで揃えるのが、安くてカスタムも効くベストチョイスかもしれませんが。

B550マザーのラインナップが各社から出ていますが、メインはPCIeのレーン強化で、M.2で言うとCPU直結のPCIe4.0対応スロットが1本とPCIe3.0 or SATAのスロットが1~本、と言うのが基本配置っぽいですな。
正直、B450 + R5_3600で現行アプリ・ゲームについては十分って感じに完成しちゃったので、PCIe4.0のNVMeが使えると言っても直ぐにM/Bレベルで乗り換える必要は、薄いかなと。
いかんせんフルスペックNVMe SSDの値段が全然下がらないので、B550+PCIe4.0 NVMe SSD構成にアプグレするなら同じ金額でGPUを交換した方が満足度は高いですわ。
フルスペックはSamsungが一強なので、シーケンシャルでフルスペックの半分程度の速度、その代わりに安くて発熱も少ない、と言うモデルが価格競争的なボリュームゾーンになってきてますな。とは言え、メーカものノートPCのNVMe SSDCDIで見ると大抵はSamsungが乗ってたりしますが‥‥


メインストレージが256GbyteのNVMe SSDなので、アプグレするならこれを512Gbyteか1Tbyteにする感じですが、SATAと違ってM.2toUSBとか後で使いまわし出来そうにないアダプタを持って来ないとストレージ複写がイケませんからな。
まぁ、ストレージ構成については、AMDの新StoreMIがどうなるかを見てからの方がいいかな。
現行StoreMIが配布停止になっているから、下手に再インスコするとStoreMI組み直せないですからな。似たような構成だとHDDとおぷたん併用の高速RAID構成がありますが、コレはシステムドライブ込みで構成する必要があって、既にシステムドライブがM.2 SSDでデータストレージがHDDで構成してある環境に追加は無理だしメリットありませんわ。
#新StoreMIは秋以降リリース予定、ってなんで新StoreMIをリリースする遥か前に現行を止めるのか‥‥

6月末に旅行の予定を入れたけど、7月に国から旅行補助金が出ると言うナニな話ですよ。
まぁ、7月以降に山崎蒸留所のツアーが復活すれば、大阪・アリスソフト巡礼旅行をリスケできるのでそっちで使いますか。補助金の金額によっては、松本空港から空路という贅沢コースもアリですよ。
‥‥、ただ、真夏の大阪・京都とか地獄の暑さという噂もありますが‥‥

松本空港の大阪便も、どう考えても関西からの避暑客目当てのフライトスケジュールだし。


山崎は脳内予定だったからアレだけど、白州のツアーは実際に予約入れた後にキャンセルになったわけで、結構競争率が高いツアーだから復活後に優先アサインとかしてくれればいいのですが。
白州は山崎より予約取りやすいとは言え、STORY OF **の方はどっちも月初に2ヶ月先の予約開始・1.5ヶ月前には満席ですからな。今はツアー全休止だから、7月に復活したとすると7・8・9月の予約が一気に開始になると言う争奪戦が始まってしまいますよ。

Kailhローハイト青軸キーボード、自宅と会社用の2枚買って最初はいい感じに使ってたケド、1年で両方ともチャタるは抜けるわでまともに使えなくなってアレですよ。
しかも同じ型のキーボードが既にメーカ終売で手に入らない上、他メーカの同じ軸は「ゲーミング用」で1.5マソ~2.5マソとかぼったくり価格なのはねぇ。
自宅はFILCO赤軸があるのでそっちに戻して使えば良いとして、会社でかつ普段使いではない検証機用の分は、FILCOを奢るにはちょっと勿体ないけど余ってるデスクトップ付属のゴミは使う気にもならんしで困ったものです。
ローハイト青軸で5,000円、フレームがスチール一枚板なので(一部ゴム足で補強したけど)打ち込みしてもゆがまず適度な重さで安定して使い勝手は良かったのですが。基盤(コントローラ)の耐久性だけがダメだったわ。

#こないだ同じ位の値段で青軸互換品のキーボードを買ったけど、フレームがプラで金属板の補強なし・基盤もやわやわだからタイピングが腰砕けで安定性も悪いと、とても使う気になれないシロモノでしたからな。


思い切って買うなら、FILCOのローハイト赤軸か青軸かな。どっちもテンキー付きで1.5~1.6マソ。Cherry青軸はKailhよりタクタイル感が強いと言うので、パームレストレスで使う事も考えるとローハイト赤軸を試してみる方向、かな?